
自然と健康、生命の塩を求めて、かつて瀬戸内で行われてきた流下式塩田の製法を復活。現在は長崎県の対馬に製塩所があります。
この流下式塩田は“太陽の光と熱と風だけでつくる塩”で「天日塩」と呼ばれています。製造には多大な時間と手間がかかり、しかも環境条件が限定されるため、国内ではわずかしか運営されていません。しかしこの製法で作られた塩やにがりは独特の旨みがあり、多くの人々からご支持いただいております。
- 【天日塩普及会】
〒814-0163 福岡県福岡市早良区干隈6-1-9
天日塩普及会事務局
代表 磯ア 彰
TEL&FAX 092-865-9257
●製塩所 長崎県対馬市美津島町鴨居瀬567